無料ウェビナー エンプラ・中堅企業向け 営業責任者・営業推進・営業企画の方へ

「既存の新規」を開拓して
1社あたりのLTVを最大化させる
インサイドセールス活用法

取引はあるのに、売上が広がらない。
──既存顧客の“未開拓部門”をどう開けるか

※「既存の新規」=すでに取引のある顧客の中にある、まだ取引のない部門(未開拓部門)のこと。

2026年10月27日(火) 13:00〜14:00 オンライン開催 参加無料
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エンプラ・中堅企業向け 「既存の新規」を開拓して1社あたりのLTVを最大化させるインサイドセールス活用法。オンライン開催、10月27日(火)13:00〜14:00 LIVE配信、10月28〜30日 24時間アーカイブ配信。登壇:シャコウ取締役CRO 城所 秀征

INSIDE YOUR ACCOUNTS

「取引はあるのに、売上が広がらない。」

既存顧客との取引はある。しかし窓口は情報システム部門だけ、取引しているのは1部門だけ──。
エンタープライズ・中堅企業の営業組織では、こうした「取引はあるのに広がらない」状態が当たり前に起きています。

ACCOUNT MAP既存顧客 A社(イメージ)

取引のある部門

1部門だけ

情報システム部門窓口・取引あり

まだ取引のない部門=「既存の新規」

  • 経営企画未開拓
  • 人事未開拓
  • 経理・財務未開拓
  • 営業未開拓
  • マーケティング未開拓
  • 製造・生産未開拓

※部門名は一例です。

実はここに、
最大の売上成長余地があります。

WHY IT STAYS CLOSED

未開拓部門が開かないのは、努力不足ではない。
構造的に「開けられない」のだ。

この開拓は、既存営業に任せるだけでは進みません。
エンタープライズ営業の現場には、未開拓部門を開けない3つの構造があります。

TODAY

既存営業に任せる

  1. 持てる社数

    エンタープライズ営業は、1人が持てる社数が限られる

  2. 評価

    評価に紐づかない部門開拓は、後回しになる

  3. 接点

    現場担当止まりで、決裁者に届かない

RESULT

未開拓部門は、開かない

既存営業に任せず、
インサイドセールスで開く。

未開拓部門を開く組織設計と運用を、支援現場の実例を交えて解説する60分。

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WHAT YOU LEARN

このウェビナーで学べる、3つのこと。

2026年10月27日(火) 13:00〜14:00(60分)|
オンライン・参加無料

  • 伸びしろの特定

    既存顧客のLTVを「部門数 × 部門あたり取引額 × 継続年数」に分解して、伸びしろを特定する考え方

  • 組織・役割・KPI

    既存営業に任せず「別部門開拓の専任機能」としてインサイドセールスを設計する、組織・役割・KPIの置き方

  • 運用と指標

    MQLではなくバイインググループを追うABS(Account Based Selling)型の運用手順と、モニタリング指標の具体例

※支援現場の実例を交えて解説します。※MQL=Marketing Qualified Lead※バイインググループ=買い手グループ

SELF CHECK

この5つに、
「はい」と言えますか。

「はい」と言えるものにチェック

診断結果

0 / 5

チェックすると、結果が表示されます

「はい」と言える項目の数に応じて、当日の聞きどころをお伝えします。

伸びしろの特定から、組織設計・運用まで。当日、順に解説します。

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WHO IT'S FOR

こんな方におすすめです

  • 新規社名の獲得コストが上がり、既存顧客からの成長に軸足を移したい営業責任者
  • ABMを始めたが、営業が動いてくれず進まない営業推進・営業企画の責任者
  • インサイドセールスを立ち上げた/外注したが、アポ数以上の成果に繋がっていない方

不向きな方

次の方には、合わない可能性があります。

  • 新規リードの獲得数を増やす施策を知りたい方新規リード獲得の施策は扱いません
  • 既存顧客の部門が分かれていない方複数の部門を持つ既存顧客を前提にした内容です

SPEAKER

登壇者

城所 秀征(株式会社シャコウ 取締役CRO)

SPEAKER

城所 秀征Shusei Kidokoro

株式会社シャコウ
取締役CRO

大学中退後、飲食店を展開している会社にジョインし経営層を経験。新会社の立ち上げや3店舗から17店舗まで拡大し、グループ会社を含め年商10億を達成。コロナウイルスを機に、マーケティング業界にキャリアチェンジ。株式会社デジタリフトにジョイン。事業部立ち上げから携わり、事業戦略〜事業計画/自社マーケティング〜セールス、コンサルティングを担当。他にも個人的にセールスマーケティング領域を支援し、SMB企業を中心に複数社の顧問を行う。その後、株式会社OwlDataのCROを経て、株式会社シャコウにCROとしてジョイン。

OVERVIEW & ENTRY

開催概要・お申し込み

日時
2026年10月27日(火) 13:00〜14:00
アーカイブ配信
2026年10月28日(水)〜10月30日(金)期間中は24時間ご視聴いただけます
形式
オンライン(ライブ配信)
参加費
無料
主催
株式会社シャコウ

※同業他社の方はご参加をお断りする場合がございます。

※お申し込み後、視聴URLをメールでお送りします。当日ご参加が難しい場合もアーカイブでご視聴いただけます。

参加申込フォーム

FAQ

よくある質問

ABS(Account Based Selling)に詳しくなくても参加できますか?

はい。MQLを追うファネル型から、買い手グループを特定するABS型へどう転換するかを、運用手順とあわせて解説します。

このウェビナーで扱わないことは何ですか?

新規リードを増やすための施策は扱いません。扱うのは、既存顧客の未開拓部門を開くための組織設計と運用です。

営業責任者でなくても参加できますか?

はい。営業責任者の方のほか、営業推進・営業企画の責任者の方、インサイドセールスを立ち上げた方・外注している方を対象にしています。

当日参加できない場合、アーカイブはありますか?

はい。2026年10月28日(水)〜10月30日(金)にアーカイブ配信を行います。期間中は24時間ご視聴いただけます。お申し込みいただいた方に視聴URLをお送りします。

個人での参加や、同業他社の参加は可能ですか?

法人でBtoB事業に携わる方を対象としています。同業他社の方はご参加をお断りする場合がございます。

LAST MESSAGE

最大の売上成長余地は、
すでに取引のある顧客の中にある。

既存顧客の未開拓部門を、インサイドセールスでどう開くか。
1社あたりのLTVを最大化する組織設計と運用を、60分で解説します。

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